累計2,100万部を誇るカリスマコミックを、『神の左手 悪魔の右手』の金子修介監督が藤原竜也主演で映画化したサスペンスシリーズの前編。死神が落とした「デスノート」を手にしたエリート青年が、世の中の浄化を試みる。
バカにしてたわけじゃないけど、見るなら漫画より先に映画を見ようと決めていた。たまたま見たのだけども、面白い。面白すぎる。これからがどうなるのか気になって仕方がなかった。しかもわかりやすくまとまっている、エンターテインメント仕上がり。何だかすごいものを見た気分。まあ、いろんな意味であちこちから叩かれそうな内容だし、いろいろ気になる点はあったといえばあった。ライトは道端や外でも気にせずリュークとしゃべりすぎだし。あれじゃ気づかれるお。あと藤原竜也の字が悲しい哉汚い…。字だけ代筆にして欲しい。何か微妙だった。リュークは去年のいいとも忘年会の紅白の爆笑太田にそっくりだしwそれだけ太田のリュークの出来が素晴らしいということかw
何にしろ続きがめちゃくちゃ気になって仕方がない。
2007-02-27 (Tue) |
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